コーポラティブハウスって???

ドラマ「隣の家族は青く見える」で舞台となっている“コーポラティブハウス”

これから、このドラマの影響で住宅業界でも話題になりそうな単語が出てきました!(; ・`д・´)

こーぽらてぃぶ・・・?(‘_’)

“コーポラティブハウス”とは、さまざまな家族が自分たちの意見を出し合いながら作り上げる集合住宅のことで、簡単に言えば一戸建てより安く、マンションよりデザインや間取りにこだわりを追求できる住宅のことです。

“コーポラティブハウス”自体、歴史は古いようですが、日本でも3~5世帯くらいのコンパクトなコミュニティで建築していく例も増えており、都市部や先進的な考え方の人たちの間で注目されているらしいです。(‘_’)・・・なるほど

まだ独身ですが、友人と一緒にマンション購入も検討したことのある東久保は、

ちょっと気になる“コーポラティブハウス”(;´・ω・)

いろいろ調べてみようかな!

ドラマはあまり見る習慣がないので、ドラマ内で起こったイベントやアクシデント、皆さんが感じたことをぜひ教えてくださいね(^^)/