地震に強い家も選択肢のひとつに

1月3日午後6時10分頃、熊本県熊本地方を震源とする地震がありました。大きな地震でしたが、被害があまり大きくなかったことがせめてもの救いです。建物にひびが入ったり、ガラスが割れたり、瓦が割れたりなどの被害はあったようですが、家の倒壊はありませんでした。しかし、最大震度6弱という地震が知り合いが多く住むお隣の熊本県で起こったことで、改めて地震に対する備えが必要だと感じました。

田丸ハウスが採用している「テクノストラクチャー」

地震で家が壊れてしまったら…誰もそんなこと考えたくないと思います。でも、地震で倒壊してしまう家があることも事実です。「地震がもし起こったら…」と、家を建てる前に少し考えることが必要なのかもしれません。

田丸ハウスの家づくりは、地震への取り組みに自信があります。

木造と鉄筋の両方のメリットを活かしたパナソニック独自の第3の工法「テクノストラクチャー」を田丸ハウスは採用しています。

「テクノストラクチャー」は、388項目もの緻密な構造計算を実施しているので、強靭な家を実現することができます。

マイホームを建てる際の選択肢のひとつとして、「地震が起こったとき、家族の命や財産を守ってくれる家」も追加してみてはいかがでしょうか。

via:Panasonic