暑い鹿児島だからこそ、高断熱で省エネ!

鹿児島県は25℃を超える夏日が年間220日以上あるそうです。緯度が低い為、太陽高度が高く、日差しが強いのでより暑く感じますよね。鹿児島の夏は、高い気温と湿度が相まって、不快な暑さをもたらします。

特に気密性・断熱性の低い家だと外からの熱気が侵入して、どうしてもエアコンに頼らざるを得ません。ちなみに、夏期の屋根面は50℃に達し、非常に高温になるようですよ。

ZEHのキーワードの1つ…断熱。

断熱性を高めると、外の暑さをブロックすることができるので、快適な室温を保つことができます。自ずと家の中の温度変化を小さくでき、冷房効率も良くなります。ということは省エネ・節電につながりますよね。

熱の出入りを抑えるには、窓の断熱を高めることも必要となります。窓の断熱性を高めることで、室内と室外の温度差で発生する、カビや汚れの原因となる結露も大幅に軽減することができます。

暑い鹿児島だからこそ…断熱性の高いおうちで快適な生活空間&省エネ&光熱費削減!

 

via:鹿児島県

via:パナソニックESテクノストラクチャー株式会社