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施工事例

大きな窓から光が入る、ナチュラルな家の写真1

大きな窓から光が入る、ナチュラルな家

ネイビーとホワイトが印象的なモダンな外観 外観は、ネイビーとホワイトを組み合わせたシンプルモダンなデザイン。 建物の形状に合わせて色を切り替えることで、立体感のある外観に仕上げました。 玄関まわりには木目を取り入れ、外観にやわらかなアクセントをプラス。 すっきりとした印象の中にも、ほどよい温かみを感じられるデザインです。

鹿児島市上福元町に完成した、3LDKの住まいです。 住まいの中心には、17.2帖のゆとりあるLDKを配置。 大きな窓から自然光が入り、白を基調とした室内と明るい木目のフローリングが、やわらかく心地よい空間をつくっています。 キッチン・ダイニング・リビングをひと続きにすることで、料理をしているときも、食事をしているときも、くつろいでいるときも、家族の気配を自然と感じられる間取りに。 さらに、ウォークインクローゼットや収納スペース、毎日の家事をスムーズにする動線も計画しました。 シンプルで明るいデザインと、暮らしやすさ。 毎日を気持ちよく過ごせる工夫を詰め込んだ住まいです。

大きな窓から光が入る、ナチュラルな家の写真2
大きな窓から光が入る、ナチュラルな家の写真3

自然光がたっぷり入る17.2帖のLDK 家族が集まるLDKは、17.2帖の広さを確保しています。 リビングには大きな窓と縦長の窓を設け、さまざまな方向から自然光を取り込めるようにしました。 白を基調とした内装と明るい木目の床が光をやさしく受け止め、空間全体を明るく開放的な印象にしています。 家族で過ごす時間はもちろん、休日にゆっくりくつろぎたくなるLDKです。

大きな窓から光が入る、ナチュラルな家の写真4

家族の気配を感じながら過ごせるLDK リビング・ダイニング・キッチンをひとつの空間としてつなげることで、家族それぞれが違うことをしていても、自然とお互いの気配を感じられます。 料理をする人。 ダイニングで作業をする人。 ソファでくつろぐ人。 それぞれが自分の時間を過ごしながら、同じ空間を共有できることを大切にしました。

大きな窓から光が入る、ナチュラルな家の写真4

キッチンから水まわりへ一直線につながる家事ラク動線 キッチンから洗面、ファミリークローゼット、脱衣室、浴室までが一直線につながる、家事のしやすい間取りです。 洗濯や片付けなどの動作をスムーズに行いやすく、毎日の家事負担を軽減。 移動しやすさと収納のしやすさを両立した、暮らしやすい動線計画です。

大きな窓から光が入る、ナチュラルな家の写真4

大きな窓がつくる明るく開放的なリビング リビングには、大きな掃き出し窓と縦長の窓を組み合わせました。 外へ視線が抜けることで、室内に開放感が生まれます。 窓の配置を工夫することで、室内のさまざまな場所へ自然光を届けられるのもポイントです。 実際の床面積だけではなく、光や視線の広がりまで考えることで、よりゆったりと感じられる空間にしています。

概要

建物タイプ:木造2階建て 間取り:3LDK LDK17.2帖・主寝室6帖・洋室4.5帖 × 2室 敷地面積:198.38㎡(60.00坪) 延床面積:88.83㎡(26.87坪) 主な特徴:対面キッチン・家事ラク動線・ウォークインクローゼット・大開口・縦長窓・ナチュラルインテリア

明るさと暮らしやすさを両立した3LDK

この住まいで大切にしたのは、毎日を明るく、気持ちよく過ごせること。 17.2帖のLDKには大きな窓を設け、自然光をたっぷり取り込めるようにしました。 白を中心とした室内に明るい木目を組み合わせることで、シンプルでありながら温かみを感じられる空間に仕上げています。 一方で、暮らしやすさにも配慮。 キッチンを中心とした家事動線や、ウォークインクローゼット、ランドリースペースの収納など、日々の家事や片付けをスムーズにする工夫を取り入れました。 見た目が心地いいこと。 使っていて心地いいこと。 その両方を大切にした住まいです。

毎日を、明るく心地よく。

自然光が入る明るいLDK。 家族の様子を見ながら料理ができるキッチン。 家事をスムーズにする動線。 そして、暮らしをすっきり整える収納。 大きな特徴だけではなく、毎日の小さな使いやすさを積み重ねることで、住まいはもっと心地よい場所になります。 白と木目のやさしい空間の中で、家族が自然体で過ごせること。 そんな日常を大切にした住まいです。 田丸ハウスでは、デザイン・間取り・収納・家事動線まで含め、一邸一邸の暮らし方を考えた住まいづくりをご提案しています。

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